連載 第12回目 そこにAI(愛)はありますか AI社会

そこにAI(愛)はありますか 第12回目

 

AI社会に突入した社会で、まだ気づきがない、実感がないというのが

正直な感想かと思います。でも密かに人から変わっていっているのです。

通販サイトのコールセンター対応なども実はロボットAIが対応しはじめているのです。

ロボット独特の角かどしさはなく、なめらかにしゃべっています。

また、近年では抑揚や感情、方言にも対応の研究がすすめられているのです。

 AIはますます社会のインフラとなり、業種、業態を問わず、進出してくるでしょう。

私はそのAIをプログラミング教育の一環として、またあたらしい技術を組み合わせて

普及するプロジェクトをすすめています。近く、プレス発表しますのでそれまで

内緒(笑)。自分の子供にはプログラミングを英語と一緒に学ぶことをすすめています。それだけ、次の社会には当たり前で、重要なジャンルになると思うのです。

 そこにAI(愛)はありますか  次の社会を担う方へ 近く発表するプロジェクトに

是非、どしどし挑戦してくださいね 今はそれしか話せれない(笑)